どうするかニホンジカ・丹沢のキーアニマル
11月19日(日) 13:00~16:30
場 所:横浜市従会館 (JR 桜木町下車 徒歩10 分 京急日の出町下車 徒歩10 分)
横浜市西区宮崎町25 電話045-241-5866
記念講演: 高槻成紀(麻布大学いのちの博物館上席学芸員)
「日本のシカ問題の現状について」
パネリスト: 高槻成紀
濱崎伸一郎 (株式会社 野生動物保護管理事務所 代表)
山根正伸 (神奈川県自然環境保全センター研究企画部長)
川島範子 (NPO 法人 小田原山盛の会 副理事長)
司 会: 梶谷 敏夫 (丹沢ブナ党代表)
主催:丹沢ブナ党 電話:045-563-3953
2017年10月28日土曜日
2014年9月18日木曜日
― 丹沢ブナ党シンポジウム ―
丹沢に未来はあるか‐丹沢はどうなるのか、人間と自然について考える
神奈川県による丹沢大山自然再生計画が実施されつつありますが、私たちが丹沢を歩いていても、中々その成果が表れていないように感じます。また、渋沢丘陵北部には、貴重な自然を壊して巨大な霊園が開設されようとしております。これから丹沢はどうなっていくのか、何が必要なのか考えてみます。
日 時 11月23日(日) 13:00~16:30
場 所 横浜市従会館 横浜市西区宮崎町25 ℡045-241-5866
記念講演 小泉 武栄「生物多様性を支える地形・地質条件」東京学芸大学名誉教授
パネル討論 「丹沢はどうなるのか、そして人間と自然について考える」
パネリスト 小泉 武栄 (東京学芸大学名誉教授)・長縄 今日子(神奈川県立秦野ビジターセンター館長)・齋藤 央嗣 (神奈川県立自然環境保全センター 主任研究員)・齋藤 理(神奈川昆虫談話会会員)
司 会 梶谷 敏夫(丹沢ブナ党代表)
主 催 丹沢ブナ党 223-0051 横浜市港北区箕輪町3-3-8
℡ 045-563-3953
*e-mail bunato-kazitani☆mub.biglobe.ne.jp
*メール送信の際は☆を@に変更して下さい
神奈川県による丹沢大山自然再生計画が実施されつつありますが、私たちが丹沢を歩いていても、中々その成果が表れていないように感じます。また、渋沢丘陵北部には、貴重な自然を壊して巨大な霊園が開設されようとしております。これから丹沢はどうなっていくのか、何が必要なのか考えてみます。
日 時 11月23日(日) 13:00~16:30
場 所 横浜市従会館 横浜市西区宮崎町25 ℡045-241-5866
記念講演 小泉 武栄「生物多様性を支える地形・地質条件」東京学芸大学名誉教授
パネル討論 「丹沢はどうなるのか、そして人間と自然について考える」
パネリスト 小泉 武栄 (東京学芸大学名誉教授)・長縄 今日子(神奈川県立秦野ビジターセンター館長)・齋藤 央嗣 (神奈川県立自然環境保全センター 主任研究員)・齋藤 理(神奈川昆虫談話会会員)
司 会 梶谷 敏夫(丹沢ブナ党代表)
主 催 丹沢ブナ党 223-0051 横浜市港北区箕輪町3-3-8
℡ 045-563-3953
*e-mail bunato-kazitani☆mub.biglobe.ne.jp
*メール送信の際は☆を@に変更して下さい
2013年10月27日日曜日
丹沢ブナ党シンポジウム
― 今、立ち止まって山について考える・その魅力と付き合い方を探って―
今、丹沢の自然は、ブナ枯死の進行、鹿の採食圧による林床植生の衰退と、それに伴う生き物たちを育む生態系の劣化が著しく、危機的な状況を強めております。そうした中で、登山道をレース形式では知る山岳耐久レースが丹沢山中でも開催されるようになり、日常的に登山道を走るランナーも増えつつあって、山の利用の在り方として大きな論議を呼んでおります。山に関する考え方に大きな変化が生じつつあるのです。
首都圏から日帰りできる丹沢は、自然が危機的な状況にありながら、今なお健康なブナ林が残り、多くの生きものたちを育む魅力ある山でもあります。私たちは、日本の山の、そして近くて深い丹沢の魅力と、その山への本来ある接し方について考えたいと思い、下記よりシンポジウムを開催致します。
日時 11月17日(日) 13:00~16:30
記念公演 松田宏也(登山家「ミニヤコンカ奇跡の生還」著者)
今、丹沢の自然は、ブナ枯死の進行、鹿の採食圧による林床植生の衰退と、それに伴う生き物たちを育む生態系の劣化が著しく、危機的な状況を強めております。そうした中で、登山道をレース形式では知る山岳耐久レースが丹沢山中でも開催されるようになり、日常的に登山道を走るランナーも増えつつあって、山の利用の在り方として大きな論議を呼んでおります。山に関する考え方に大きな変化が生じつつあるのです。
首都圏から日帰りできる丹沢は、自然が危機的な状況にありながら、今なお健康なブナ林が残り、多くの生きものたちを育む魅力ある山でもあります。私たちは、日本の山の、そして近くて深い丹沢の魅力と、その山への本来ある接し方について考えたいと思い、下記よりシンポジウムを開催致します。
日時 11月17日(日) 13:00~16:30
場所 横浜市 従会館 横浜市西区宮崎町25 電話045(241)5866
記念公演 松田宏也(登山家「ミニヤコンカ奇跡の生還」著者)
「私を生かしてくれた日本の山」
パネル討論 「日本の山の魅力、そして私たちは山にいかに接するべきか」
パネリスト 松田宏也 鈴木澄雄(山岳写真家)・渡部和子(只見町ブナセンター主任指導員、ガイド)・渡辺三男(神奈川県勤労者山岳連盟会長)
司会 梶谷敏夫(丹沢ブナ党代表)
主催 丹沢ブナ党 〒223-0051 横浜市港北区蓑輪町3-3-8 TEL045-563-3953
2013年2月17日日曜日
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