神奈川支部会員フォーラム 平塚にて開催!
会員フォーラムは、室内定例会で多くの皆さんが顔を合わせる年に一度の機会です。
これまでは毎年年末に横浜で行ってきた会員フォーラムを今年は平塚で開催します。
内容も「こまたん」協力のもと、平塚や大磯にちなんだものを揃えました。
「支部の活動報告」「アトラクションとしてのビンゴゲーム」も行う予定です。
支部役員一同皆さんのお越しをお待ちしています。初めての方もお気軽にお越し下さい。
日時:12月7日(土) 13:30~16:20
会場:平塚市民活動センター
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平塚市八重咲町3-3 JAビルかながわ2F(JR平塚駅南口より徒歩2分)TEL.0463-21-7517
<会員発表>
①シーボルトのハト アオバト ・・・・・・・・ 田端 裕
②植樹活動と野鳥クラブ ・・・・・・・・ 横浜ゴム株式会社 鈴木史奈
③オオグンカンドリと江ノ島の鳥・・・・・・・・ 濱 伸二郎
④アオバトのビックリ写真 ・・・・・・・・ 金子 典芳
2013年10月29日火曜日
2013年10月27日日曜日
丹沢ブナ党シンポジウム
― 今、立ち止まって山について考える・その魅力と付き合い方を探って―
今、丹沢の自然は、ブナ枯死の進行、鹿の採食圧による林床植生の衰退と、それに伴う生き物たちを育む生態系の劣化が著しく、危機的な状況を強めております。そうした中で、登山道をレース形式では知る山岳耐久レースが丹沢山中でも開催されるようになり、日常的に登山道を走るランナーも増えつつあって、山の利用の在り方として大きな論議を呼んでおります。山に関する考え方に大きな変化が生じつつあるのです。
首都圏から日帰りできる丹沢は、自然が危機的な状況にありながら、今なお健康なブナ林が残り、多くの生きものたちを育む魅力ある山でもあります。私たちは、日本の山の、そして近くて深い丹沢の魅力と、その山への本来ある接し方について考えたいと思い、下記よりシンポジウムを開催致します。
日時 11月17日(日) 13:00~16:30
記念公演 松田宏也(登山家「ミニヤコンカ奇跡の生還」著者)
今、丹沢の自然は、ブナ枯死の進行、鹿の採食圧による林床植生の衰退と、それに伴う生き物たちを育む生態系の劣化が著しく、危機的な状況を強めております。そうした中で、登山道をレース形式では知る山岳耐久レースが丹沢山中でも開催されるようになり、日常的に登山道を走るランナーも増えつつあって、山の利用の在り方として大きな論議を呼んでおります。山に関する考え方に大きな変化が生じつつあるのです。
首都圏から日帰りできる丹沢は、自然が危機的な状況にありながら、今なお健康なブナ林が残り、多くの生きものたちを育む魅力ある山でもあります。私たちは、日本の山の、そして近くて深い丹沢の魅力と、その山への本来ある接し方について考えたいと思い、下記よりシンポジウムを開催致します。
日時 11月17日(日) 13:00~16:30
場所 横浜市 従会館 横浜市西区宮崎町25 電話045(241)5866
記念公演 松田宏也(登山家「ミニヤコンカ奇跡の生還」著者)
「私を生かしてくれた日本の山」
パネル討論 「日本の山の魅力、そして私たちは山にいかに接するべきか」
パネリスト 松田宏也 鈴木澄雄(山岳写真家)・渡部和子(只見町ブナセンター主任指導員、ガイド)・渡辺三男(神奈川県勤労者山岳連盟会長)
司会 梶谷敏夫(丹沢ブナ党代表)
主催 丹沢ブナ党 〒223-0051 横浜市港北区蓑輪町3-3-8 TEL045-563-3953
2013年10月3日木曜日
急募!! はばたき発送作業のボランティア
現在、第4金曜日(原則)に支部報”はばたき”の封入作業をお願いしています。
午後1時から3時位まで約2時間程度で、ご都合の良い月だけで結構です。事務所までご連絡下さい。TEL.045-453-3301
是非ともよろしくお願いします。

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午後1時から3時位まで約2時間程度で、ご都合の良い月だけで結構です。事務所までご連絡下さい。TEL.045-453-3301
是非ともよろしくお願いします。


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